第一住建グループの特長

第一住建の特長STRENGTH

Group strength

安定した基盤があるから、
高く飛ぶことができる。

第二創業期を迎え、積極的に新たな挑戦をし続けている第一住建グループ。なぜ数々の思い切った事業展開ができるのか。その理由は、創業から約半世紀にわたって大阪に密着し、堅実な経営姿勢で固めてきた事業基盤にあります。

Group strength

安定した基盤があるから、
高く飛ぶことができる。

第二創業期を迎え、積極的に新たな挑戦をし続けている第一住建グループ。なぜ数々の思い切った事業展開ができるのか。その理由は、創業から50年以上にわたって大阪に密着し、堅実な経営姿勢で固めてきた事業基盤にあります。

数字で見る
第一住建グループ

2022年8月1日現在

Performance

信頼と安心の高い実績

第一住建グループは、関西を中心に多くの不動産事業での実績を重ね、お客様からの「安心」と「信頼」の声を励みに取り組んでまいりました。 それに伴い事業拡大し、賃貸収入、売上高も年々と伸ばしてまいりました。

第一住建グループの信頼と安心の高い実績

第一住建グループの賃貸収入増加推移のグラフ

バブル崩壊後、多くの企業が守りの体制に入るなか、一等地にある大型物件など優良物件を安価で次々と購入。結果、安定した賃貸収入を得ることができ、景気変動に強い基盤を構築できました。

第一住建グループの売上高推移のグラフ

2016年から現在までのグループ全体の売上高のグラフです。2020年には新たに第一コンストラクションが加わり、グループ全体の売上高は39.9億円となりました。2021年は過去最高の43.4億円となりました。

第一住建グループ
だからこそ

01

第一住建グループの自社物件

自社物件

50年 大阪に密着し、
2014年 東海エリア、2016年 関東エリアに拡大
長年にわたって大阪でコツコツと事業を営み、不動産のノウハウや地域とのネットワークを培ってきました。また、2014年には東海エリア、2016年には関東エリアへ拡大し更に物件を豊富に保有。確固たる事業基盤を構築し、20年連続で黒字経営を記録しています。
第一住建グループの自社物件数推移のグラフ

02

第一住建グループの賃貸収入

賃貸収入

自社物件50棟の賃貸収入で、
景気変動に強い足腰がある。
バブル崩壊後、多くの企業が守りの体制に入るなか、一等地にある大型物件など優良物件を安価で次々と購入。結果、安定した賃貸収入を得ることができ、景気変動に強い基盤を構築できました。今後も継続して物件を購入し、2027年で100棟にまで増やしていくことを目標にしています。
第一住建グループの賃貸収入推移のグラフ

03

第一住建グループのアイデア

アイデア

革新的なサービスで、
不動産業界に一石を投じる。
私たちのアイデアで、革新的なサービスを生み出し、今まで不動産業界になかった心動かす新常識を提供していきます。
第一住建グループは先見性とアイデアで、競争に強い物件にする。

04

第一住建グループの利益率

利益率

利益率は、東証一部上場企業の
約4倍を記録。
安定した賃貸収入があるため、一人あたりの売上高や利益率は高水準を保っています。特に利益率は東証一部上場の不動産会社10社の平均利益率の約4倍を確保。金融機関から高い信頼を獲得しています。
第一住建グループの利益率は東証一部上場企業の約4倍を記録。